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5月, 2026の投稿を表示しています

避難訓練、保護者引き渡し訓練

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 5月28日(木)、本年度1回目の避難訓練(地震想定)を行いました。また、避難訓練後には、児童生徒の保護者引き渡し訓練を行いました。  子どもたちは、放送を静かに聞き、落ち着いて素早く避難場所に集合することができました。また、保護者引き渡しも順調に実施することができました。ご協力いただき、誠にありがとうございました。  地震は、いつ起こるか分かりません。どんな時でも落ち着いて避難行動や防災行動ができるよう、ご家庭でも防災グッズ置き場や避難場所等について、お子様と話し合っていただきますよう、お願いいたします。

1年生テレビ取材

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 5月28日(木)、1年生の子どもたちが、テレビ局(いなばぴょんぴょんネット)の取材を受けました。  子どもたちは、慣れないカメラと大きなマイクを目にして、少し恥ずかしそうな様子も見られましたが、「サッカー選手になりたい」「アイドルになりたい」等、将来の夢とその理由を、はきはきと元気よく答えていました。  放送日が決まりましたら、またお知らせいたします。どうぞお楽しみに!

東部教育局訪問

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 5月27日(水)、鳥取県教育委員会東部教育局の学校訪問があり、岡村局長様をはじめ、鳥取県教育委員会と鳥取市教育委員会、計8名の方々に全学級の授業を回っていただき、子どもたちの学習の様子を参観していただきました。  教育委員会の皆様からは、江山学園の子どもたちが、友達の意見に耳を傾けながら、自信を持って自分の言葉で思いや意見を伝えていることや、調べ学習や意見の共有などでタブレット端末を目的を持って効果的に活用していること等を褒めていただきました。  また「教室全体に温かい雰囲気が流れていて、何より子どもたちと先生方の笑顔が素晴らしい。安心して学べていますね。」と温かい励ましの言葉をいただきました。  これからも子どもたちが「学校が楽しい!」「学習が面白い!」と思える教育活動を、教職員一丸となって取り組んでまいります。

大成功!「江山フェスティバル・春」

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 5月23日(土)、爽やかな青空のもと、待ちに待った「江山フェスティバル・春」(運動会)が開催されました。今年の「春フェス」も、企画から日々の練習、当日の運営にいたるまで、子どもたちが主役となって作り上げてきました。1年生から9年生まで、一人ひとりが自分の役割に責任を持ち、全力で輝いた素晴らしい一日となりました。  保護者、地域の皆様には、早朝からの温かいご声援、そして拍手を送り続けてくださり、本当にありがとうございました。皆様の応援が、子どもたちの大きな力となりました。さらに、終了後にはテントの後片付けなど、多くの皆様に自発的にお手伝いをいただきました。演技中だけでなく、最後の片付けまで学校を支えてくださる江山地域の皆さんの温かさと心強さに、教職員一同、感謝の念に堪えません。  今回の「春フェス」で得た絆と自信を胸に、江山の子どもたちはこれからも一歩ずつ前へ進んでいきます。今後とも本校の教育活動へのご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

サツマイモの苗植え(1年生)

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 5月20日(水)、1年生の子どもたちが、学校の畑にサツマイモの苗を植えました。当日は、苗を準備してくださったJAの方々や毎年サツマイモの苗植えをご指導いただいている宮城さん、そして、保護者の方々に大変お世話になりました。ありがとうございました。  子どもたちは、受け取ったサツマイモの苗を丁寧に植え、「大きくなあれ」と願いをこめて、水やりをしていました。秋に大きなサツマイモがとれるよう、子どもたちは、これから水やりや草抜きなどの世話をしていきます。

鳥取市教育長訪問

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 5月19日(火)、鳥取市教育委員会の河井教育長、徳高副教育長、淺見次長の学校訪問があり、子どもたちの学習の様子を参観していただきました。  今回の訪問でも、本校の子どもたちが、先生やクラスメイトと一緒に、のびのびと活動している様子や、真剣に問題等に取り組んでいる様子を見ていただくことができました。

春フェス総練習

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 5月18日(月)、午前中に「江山フェスティバル・春」の総練習を行いました。  総練習では各種目の一部又は全部を行い、各種目・役員担当の教員と一緒に器具配置や入退場の仕方、演技の大まかな流れ等を確認しました。  本番は5月23日(土)です。保護者の皆様、地域の皆様、多数のお越しをお待ちしています。子どもたちが主体となってつくりあげる「春フェス」を、どうぞお楽しみに! 

第1回学校運営協議会

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 5月15日(金)、第1回学校運営協議会を行いました。  当日は、鳥取市教育委員会より福田主事にお越しいただき、学校運営協議会の趣旨説明をいただき、また、北海道教育大学函館校の川口有美子先生にはリモートで参加していただき、熟議内容に関する指導助言をいただきました。  また、委員の皆様には、会の中で本校の特色の一つである全児童生徒による縦割り班での清掃活動や、初等ブロックの児童が、タブレット端末や漢字辞典を使って楽しそうに学習している様子、中等・高等ブロックの生徒たちが春フェス総練習に向けて協力してテント設営している様子等を参観していただきました。  これからも地域学校協働活動の共通テーマ「あいさつで つながる 江山」を合言葉に、地域と共にある学校づくりを推進してまいりますので、ご理解とご協力、そして、活動へのご参画をよろしくお願いいたします。

梨の小袋かけ(3年生)

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 5月12日(火)、3年生の子どもたちが梨の小袋かけ作業を行いました。  子どもたちは、先日の摘果作業で残しておいた実が、思ったより大きくなっていることに驚いていました。そして、今回も梨作り名人の中村さんから袋掛けの仕方を教わり、一つ一つの実に丁寧に袋をつけていきました。  これから暑くなり、虫も増えてきますが、害虫や病気が入らず、順調に梨の実が大きくなっていくことを願っています。