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9年生:江山かがやき科の学習~プロジェクト進行中~

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 9月1日(火)、9年生の江山かがやき科の学習の様子を紹介します。9年生は、江山地域の課題解決を目指して、小グループでプロジェクトを企画・実行しているところです。企画が徐々に形になりつつあるグループもあれば、再検討を重ねているグループもいます。  あるグループは、江山人権福祉センターの松本所長さんに、フードロス問題に関する現時点での自分たちの計画について直接アドバイスをもらい、新しいアイデアを得ることができたようです。  これからも、地域の方々や実社会とのつながりを大切にして、江山かがやき科の学習に取り組んでいきますので、保護者の皆様、地域の皆様、ご協力のほど、よろしくお願いいたします。

教育実習が始まりました

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 9月1日(火)より、3名の教育実習生を迎えて、教育実習が始まりました。  実習生によって2週間から1か月と実習期間は異なりますが、若さあふれる3名の先生方と様々な学習や活動に取り組むことをとおして、子どもたちにとっても新しい出会いを成長の機会にしてほしいと願っています。  実習期間中、保護者の皆様、地域の皆様にも温かく見守っていただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。

タイピング導入授業(3年生)

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 8月31日(月)、鳥取県教育センターの田中ICT指導員さんにご指導いただき、3年生がタイピング導入授業を行いました。  子どもたちは、ホームポジションや簡単なローマ字入力等、タイピングの基礎を教わり、目をつぶってのタイピングにも挑戦しました。これからタブレット端末を使って文章を書くことが少しずつ増えていきますので、より正確に、より素早く文字入力ができるよう、継続的にタイピング練習を行っていきます。

鳥取市グローバル人材育成事業オーストラリア・ケアンズ派遣研修報告会

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 8月29日(土)、鳥取市役所にて、本校8年生の福田さんが参加した鳥取市グローバル人材育成事業・オーストラリア・ケアンズ派遣研修の報告会を行いました。  福田さんは、日本とオーストラリアとの文化・風習の違いや、積極的に英語を活用してコミュケーションを図ることの大切さ等、派遣研修期間での学校交流やホームステイで感じたことや学んだことを発表し、他の派遣中学生とディスカッションを行いました。  この派遣研修での貴重な経験を、今後の学校生活や地域での活動等、また新たなチャレンジにつなげていってほしいと願っています。

鳥取県算数・数学到達度評価問題を受験しました

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 8月26日(水)、27日(木)に、4~8年生が「鳥取県算数・数学到達度評価問題」を受験しました。テストは、どの学年もタブレット端末を活用したCBT(コンピュータ・ベースド・テスティング)で行われました。  子どもたちは、手元のメモ用紙に計算等を書き留めながら真剣に問題を解いていました。CBT方式のテストにも慣れてきたようです。5年生のテストの様子を紹介します。