梨の小袋かけ(3年生)

 5月12日(火)、3年生の子どもたちが梨の小袋かけ作業を行いました。

 子どもたちは、先日の摘果作業で残しておいた実が、思ったより大きくなっていることに驚いていました。そして、今回も梨作り名人の中村さんから袋掛けの仕方を教わり、一つ一つの実に丁寧に袋をつけていきました。




 これから暑くなり、虫も増えてきますが、害虫や病気が入らず、順調に梨の実が大きくなっていくことを願っています。