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鳥取県算数・数学到達度評価問題を受験しました

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 8月26日(水)、27日(木)に、4~8年生が「鳥取県算数・数学到達度評価問題」を受験しました。テストは、どの学年もタブレット端末を活用したCBT(コンピュータ・ベースド・テスティング)で行われました。  子どもたちは、手元のメモ用紙に計算等を書き留めながら真剣に問題を解いていました。CBT方式のテストにも慣れてきたようです。5年生のテストの様子を紹介します。

暑い日も元気にあいさつを!

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 8月26日(水)、児童生徒会執行部の生徒たちが、夏休み明け最初のあいさつ運動を行いました。厳しい残暑が続いていますが、校門の前では、子どもたちの爽やかなあいさつが響いていました。

観察用水槽を寄贈していただきました。

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 8月25日(木)、神戸(かんど)地区民生児童委員協議会より、水生生物の観察用水槽を寄贈していただき、代表の山本さんから4年生の子どもたちへの贈呈式を行いました。  28日(金)(※予備日:9/4)には、1年生と4年生が神戸地区の砂見川で「川遊び体験」を行う予定です。子どもたちは、寄贈していただいた観察用水槽を使って、カニやアブラハヤなど、きれいな砂見川に生息している生き物をたくさん観察したいと、楽しみにしています。

前期後半スタート!

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 8月24日(月)、37日間の夏休みが終わり、子どもたちが元気に学校に戻ってきました。連日、厳しい暑さが続いていますが、冷房の効いた涼しいプレゼンルームに全児童生徒が集まり、夏休み明け全校集会を行いました。  校長先生からは、「集合の仕方がとても落ち着いていてよかったです。9年生がお手本となり、下級生が見習って行動出来ています。」と褒めていただきました。そして、「前期後半も"ノーアタック、ノーチャンス"(挑戦なくしてチャンスなし)の気持ちを大切に、いろいろなことに積極的に挑戦していきましょう。」と、お話がありました。  また、児童生徒会長の前田さんは、夏休み中に学校代表として参加した姫路市・鳥取市中学生交歓会での経験をもとに、「一歩踏み出す勇気を大切にしてがんばっていきましょう。」と、全校生徒に呼びかけました。  その後、夏季休業中におこなわれた各種大会等の表彰を行いました。(表彰内容は学校だより9月号に掲載しています)  各教室では、久々に再会した友達と夏休みの思い出を楽しそうに話している様子が見られました。7~9年生の生徒たちは、休み明けのテストにも真剣に取り組んでいました。  前期後半も、子どもたちが充実した学校生活を送れるよう、教職員一同サポートしていきますので、保護者の皆様、地域の皆さまのご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

夏休み明けに備えて「救命救急研修及び緊急避難器具設置訓練」を行いました。

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 8月19日(水)、来週月曜日の夏休み明け授業再開を間近に控え、「救命救急研修」及び「緊急避難器具設置訓練」を実施しました。  研修及び訓練では、初期対応と情報連携のシミュレーションや、教室棟3階に常設されている緊急避難器具の設置手順確認等、児童生徒が安心して学校生活を送れるよう、緊急時における一連の動きを実践形式で確認しました。